現在の閲覧者数:
無料カウンター 無料アクセスカウンターofuda.cc「全世界カウント計画」 FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集 ちょっとひとことええでっかぁ―♪ 映画「フラガール」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画「フラガール」


フラダンサーで眼鏡をかけた子持ちの母役の人、どっかで見たことある~???
絵本みたいなハードカバーの可愛いパンフレットを購入したら判りました。
彼女は先日の昼ドラ「我輩は主婦である」に出演していた隣のヤンキー役の人!!
そしてまさか南海キャンディーズの静ちゃんに泣かされるなんて…( TДT)
2006年 日本映画

監督・脚本  李相日  制作  李鳳宇
出演  松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、岸部一徳、富司純子
    高橋克実、徳永えり、池津祥子、志賀勝、寺島進 他

今流行っているツンデレの典型的な人が松雪泰子が演じるフラの先生。

ストーリーはシンプルで判りやすい。
会社vs労働組合、炭鉱vsハワイアンリゾート、母親vs娘、父親vs娘
先生vs生徒、生徒vs生徒と色々な衝突が次々と起きる。

母親と衝突して家を飛び出し、学校で寝泊りしている娘に友達からの小包を
持って行き、初めて真剣に練習する娘のダンス姿を見る母親。
無言で荷物を置いて出ていくが、次のシーンではストーブ集めをしている。
無駄なセリフによる説明に頼らず、まさに演技だけで表現、素晴しい!!

届いた荷物の中は真っ赤なハイビスカスの花飾り、夕張に転勤して行ったのに
何故にそんなオシャレな髪飾りが…???
と疑問に思っていたら、亭主が『友達の手作りやろ』って…、そうか。

フラのダンスの振りは手話的に色々な意味があるのは有名。
レッスンで意味を教えていたのが後に先生が生徒に黙って東京に帰る
駅のプラットホームで披露され涙してしまう…( TДT)

スローな踊りや激しい振りと色々なフラのダンスが段々と上達する。
本番前に胸にパットを入れたり、クスっと笑わす場面も多く
笑いあり涙ありの作品になっているのではないでしょうか?
この映画を見て思わずフラダンスの教室に申し込みしたくなりました(笑)
バスで先生と生徒の会話、いつの間にか方言がうつっていたのも微笑ましいです

またこの映画は実話に基づいた話で先生も今もご健在だそうで、驚き!

P.S. 居酒屋で岸部一徳が松雪泰子に方言で罵っていたけど、
     字幕をつけて欲しかったなぁ~(笑)
(亭主いわく、何言ってるか判らないから松雪と同じで面白いと、な~るほど)

さらに 知人に翻訳を頼みましたところ…
以下引用
「プロのダンサー雇えばいいじゃない!」の言葉に対して、
「今更(ハワイアンセンターのオープンとダンスを)辞めるわけにはいかないんだ、
やるしかないんだ。
あの子たち(ダンサー志望の炭鉱の娘さん達)だって家の(経済事情の)ために
頑張ろうとしてるんだ。
だから教えてやったっていいだろう!」

と言う意味の事を早口プラス方言で話してたように私は理解したとの回答が…。

あぁ~罵っているんじゃなかったのね、そうだと思った!?(笑)
翻訳どうもありがとうございました。


スポンサーサイト

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

フラガール

フラガール(ふらがーる)はシネカノン制作・配給の、2006年9月23日全国公開した日本映画です。

フラガール/松雪泰子、豊川悦司、蒼井優

南海キャンディーズのしずちゃんが一人で踊っていた劇場予告編はかなり以前から見せられていたので、全容が掴めないものの何だか気になる作品だったわけですが、公開が目前にして宣伝量も一気にアップしていくに従って前評判おグングンと高まっていきましたね。いつの間にか

映画「フラガール」

映画館にて「フラガール」昭和40年、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、フラダンスショーを成功させるために奮闘する人々の姿を描く。「黒いダイヤ」ともてはやされた石炭の時代も終焉を迎えつつあり、危機的状況にある炭鉱の町。元SKD

フラガール

感情豊かに舞い上がった笑いと涙が気持ち良い!

『フラガール』

人生には降りられない舞台がある・・・。まちのため。家族のため、友のため、そして自分の人生のために、少女たちはフラダンスに挑む。 ■監督・脚本 李相日■キャスト 松雪泰子、蒼井優、豊川悦司、山崎静代(南海キャンディーズ)、富司純子、岸部一徳、高橋克美□

フラガール(20060929)

泣けました。元々、涙もろいです。不思議なんですが、台詞には、さほど明確な表現が含

凝り固まった心が解きほぐされていく。『フラガール』

昭和40年代、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に描かれた物語です。

フラガール

でかい・・・しずちゃん。

フラガール(映画館)

未来をあきらめない製作年:2006年製作国:日本監 督:李相日出演者:松雪泰子/豊川悦司/蒼井優/山崎静代/岸部一徳 時 間:120分[感想]フラガールたちのひたむきさに泣けた。久しぶりに映画みて泣けた。全然期待せずにいったらヤラれた!!って感じだったわよ。こん

『フラガール』鑑賞!

『フラガール』鑑賞レビュー!感動の映画化だっぺ!観てくんちぇ!フラ、踊っぺ!人生には降りられない舞台がある…。常磐ハワイアンセンター★(現・スパリゾートハワイアンズ)の誕生を支えた人々の奇跡の実話まちのため、家族のため、友のためそして自分の人生のために少女

オンナは強いよな~。~「フラガール」~

試写会、26日そごう会館にて。 最初はそないに期待してなかったんですけど けっこう泣いちゃいましたね~。 話が進むにつれてぐいぐい引き込まれました。 ・・・大阪ならではのパロディポスター。 シネリーブル梅田にお越しの際は現物見れます。 ・・・こういう仕事は痛い

映画のご紹介(181) フラガール

ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(181) フラガール-フラガールたちの「ひたむきさ」が観る者の心を打つ。jamsession123goの場合は、レビュー本体は映画の解釈、映画で語られたストーリー・テーマの意義を中心に書き、...

【劇場鑑賞101】フラガール(hula girl)

昭和40年東京から来たカリスマダンサー集められた炭鉱の娘たち北国を常夏の楽園に!!40年の時を越え語られる奇蹟の実話。人生には降りられない舞台がある―――まちのため、家族のため、友のため、そして自分の人生のために、少女....

★「フラガール」

ホントは「レディ・イン・ザ・ウォーター」を見るつもりだったけど・・・時間の都合で邦画の「フラガール」。予告編は何度も見てるのであらすじは大体判ってるけど・・・。炭鉱娘が感動させてくれるのか???ってちょっと心配。

『フラガール』

監督:李相日 CAST:松雪泰子、蒼井優、豊川悦司 他昭和40年、福島県の炭坑に誕生したハワイアンセンターにまつわる実話を映画化。福島県いわき市、常磐炭坑は時代の流れと共に閉山の危機に追い込まれていた。そんな中、「ハワイアンセンター」の計画が持ち上がり、東

今度はサントラ ! 『フラガール』の世界に包まれて。

映画とサントラのアロハ! な関係。アロハ! 『フラガール』ファンの皆様。達也のブログに沢山のコメント&トラックバックを頂き、ホントにアリガトウございます。パンフを読み返しつつ、皆さんのコメント

フラガール

“もう石炭の時代じゃないでしょう!”“時代が変わったからって、俺たちまで変わる必要なんかねぇ!”蒼井優主演の“フラガール”を観てきました。昭和40年、福島県いわき市。炭鉱の町として繁栄してきたこの町も、石炭から石油へとエネルギー産業が大きく転換していく中で

フラガール

観てきました。<池袋シネ・リーブル>監督: 李相日 脚本: 李相日 羽原大介 音楽: ジェイク・シマブクロ 昭和40年。もはや時代遅れとなりつつある常磐炭坑では、人員削減と共に新たな町興しとしての行楽施設の建設が計画されていた。常夏の島ハワイをイメージ

映画「フラガール」

泣けるよ、泣けるよ、と最初からそう思いながら観た、・・そう思いつつも思いの片隅に、わざとらしく感動を押し付けられるのではとの疑念もあったのだが・・ 時は昭和も40年、時代の波に押され風前の灯の常磐炭鉱、大量解雇の嵐が吹き荒れるなか、閉山の穴埋めに構想され

フラガール 06年205本目

フラガール2006年   李相日 監督松雪泰子 、豊川悦司 、蒼井優 、山崎静代 、岸部一徳 、富司純子久しぶりに、姉君とデイト。 彼女はスネーク何とかって言う飛行機の映画をご所望でしたが却下。で、今、今年見た映画をざっと見返したのですが、、、今年見た中...

映画「フラガール」を観た!

福島県いわき市のJR湯本駅前に現れた、丸みを帯びたボンネットバスの話題、このブログでも1年半前に取り上げました。それが常磐交通自動車が、JR湯本駅と「スパリゾートハワイアンズ」の間の5キロ区間で走らせたバスでした。そして、「スパリゾートハワイアンズ」は、かつ

フラガール

 観る予定はありませんでしたが、評判がとてもよさそうなので観ることにしました。  舞台は40年前の炭坑の街磐城。斜陽の街で雇用を確保しをなん

フラガール

「父親たちの星条旗 」の試写会を一緒に観に行った友人がこの作品を観て常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)に行きたくなったので一緒に行ってくれる人を探してる、とか。私の周りではかなり評判がいいこの作品。「絶対泣きますよ!」「映画館で観て下

映画「フラガール」を観てきた

昨日,久しぶりに映画館に行ってきました。 観てきたのは「フラガール」。 今から40年前,石炭から石油へのエネルギーシフトが急激に進展し,炭鉱の斜陽化が進んでいく中で,炭鉱の閉山という危機的状況を乗り切るために,炭鉱会社は坑道から湧出する温泉を利用したレジャ

映画「フラガール」を観た!

福島県いわき市のJR湯本駅前に現れた、丸みを帯びたボンネットバスの話題、このブログでも1年半前に取り上げました。それが常磐交通自動車が、JR湯本駅と「スパリゾートハワイアンズ」の間の5キロ区間で走らせたバスでした。そして、「スパリゾートハワイアンズ」は、かつ

シネカノンの挑戦!『フラガール』

後半1/3は泣きっぱだった。 (/_<。)ビェェンどーしょーもない『涙そうそう』(レビュー)の翌日に観たから、その分泣けたのかも(爆)『涙そうそう』の舞台挨拶チケ取りの為に、この舞台挨拶を回避したのが悔やまれる。キャストと一緒に泣きたかったわぁ。・°°・(&g

フラガール 2006-64

「フラガール」を観てきました~♪昭和40年、炭鉱の町磐城では、炭鉱閉鎖による大幅な人員削減が行われており、街全体が沈んでいた。そんな中、炭鉱から湧き出す温泉を利用するハワイアンセンターの建築というプロジェクトが計画される。センターの目玉は、本格的なフラダ

フラガール(9月23日公開)

2ヶ月前の公開ながら,近所の映画館では最近,上映が始まったため,ようやく見に行ってきた昭和40年の福島県いわき市.男たちは炭坑夫として石炭を掘り,女たちは彼らを支えながら,暮らしていった.そこへ,エネルギー源が石炭から石油に変わろうとしていて,石炭会社...

昨年の邦画1位は「フラガール」

映画専門誌「キネマ旬報」が、2006年度の映画ベストテンを発表しました。今回で80回目となる「キネマ旬報は、女性監督や若い世代の作り手が高い評価を得たのが特徴だそうです。わたしも今回選出された映画は観に行きました。さすがに心に響くモノがありました...

映画フラガール3冠王 蒼井優感激

映画専門誌「キネマ旬報」が選ぶ第80回(2006年度)キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が2月10日、東京・有楽町朝日ホールで行われました。もう80回なんですね。どの映画が受賞したのかな?...

フラガール-(映画:2007年25本目)-

監督:李相日出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優、山崎静代、岸部一徳、富司純子評価:96点公式サイト先日、第30回日本アカデミー賞を受賞。蒼井優は助演女優賞を受賞。評判どおりの素晴らしい映画だった。しかし、しずちゃんの汚い泣き顔にもらい泣き....

フラガール&ベノワ

フラガールは内容が実際の話が元になってる昨年の邦画No.1だったけど全体的に良くて最後の方のフラの所は泣く事は無かったけども凄く感動して松雪泰子の先生に蒼井優と富司純子の親子なども凄く良く大満足だったしベノワは今も受け入れる事は出来ず悲しいが謹んでご冥

『フラガール』

よかっぺよ~! いぐね?ひそかに評価の高い「フラガール」をやっと観ることができました。    -Story-昭和40年、炭鉱閉山のピンチに陥った福島県のいわき市。そこで、炭鉱会社は町の活性化のためにレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」(現在「スパリゾー..

『フラガール』'06・日

あらすじ昭和40年、本州最大の炭鉱・常磐炭鉱では大幅な人員削減が迫り、かつての基幹産業としての隆盛は見る影もなくなっていた。そんなまちを救うため、この北国に“楽園ハワイ”を作り上げるという起死回生の一大プロジェクトが持ち上がる。目玉はフラダンスショー。盆..

フラガール

 『人生には降りられない舞台がある―― まちのため、家族のため、とものため そして、自分の人生のために、少女たちはフラダンスに挑む。』  コチラの「フラガール」は、9/23公開の常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の誕生を支えた人々の奇跡...

フラガール

未来をあきらめない

コメントの投稿

Secre

こんにちは♪
そうそう、岸辺一徳のセリフがよくわからなかったのですが、おかげさまで解読できました。ありがとうございます~。
まどか先生がいまだに現役でご活躍中というのがなんだかとってもいいですよね。

お久しぶりです。(^^;)
TBをありがとうございます。良い映画でしたねー。ひさびさに、邦画らしい邦画というか、映画らしい映画を観たなぁと思います。
辛くなったら「フラガール!」って、拳(こぶし)を振り上げて叫ぶと、元気が出そう(爆)。

ほ、翻訳がぁ~
わかりやすい解説ありがとうございました。
しかし、一徳さんはすごい台詞を覚えましたよね。

翻訳ありがとうございました。
コレですっきりしました。(爆)

実は正直なとこシネコンでこれが
たくさんの作品の中の1本で並んでても
多分チョイスしないだろうと思って
試写会申し込んで見たんですが
めちゃ侮ってました。
ボロボロに泣きましたので・・・f(´-`;)

>ミチ さん

コメントありがとうございます。
関西では馴染みの少ない東北弁だったので
まさにまどか先生状態でした。

エンドロールで本物のまどか先生もそのまま土地の人間になったことが
ほのぼのとして感動しました。

>あかん隊 さん

コメントありがとうございます。

素人のダンス集団が踊りも精神もプロとなっていくのは
見ていて応援したくなりました。
こぶしをあげて、ご一緒に!!(笑)

「月刊シナリオ」、我が家も買いに行きます!!

>kossy さん

コメントありがとうございます。
TVや映画の影響で日本全国標準語で話す人が
多いイメージがあります。
普段使わない言葉をセリフとはいえ流暢に
覚えまくしたてることが出来る岸部一徳さんに
改めて驚きました。

>Ageha さん

コメントありがとうございます。

我が家は予告編を見た時から試写会を応募していたのですが
全く当りませんでした( TДT)

予想を反して悪い映画ではなく良い映画だったのは
もうけものでしたね。

初めまして、達也です。

『フラガール』の映画を1日に観て以来、
涙腺が緩みっぱなしです。
ネットで買った「ジェイク・シマブクロ」の
オリジナルサウンドトラックCDが昨日届いたので、
聴きまくっています。家中に「フラガ」の世界が
満ちて、スクリーンの感動が蘇ってきます。
ホントに、いい映画でした。また観にいきます。
絶対! 早くDVDも欲しいです。メイキング映像を
観たいなぁ~。

P.S トラバさせてくださいね。

こんばんは!
年に1本の映画でした、、、
よかった!

>猫姫少佐現品限り さん

最初は邦画だし、キャスト、舞台も田舎でそんなに魅力は感じなかったのですが…
素晴しい映画でしたね。

「タンコータンコーってバカにすんでねぇ、このいんごったがり!
 わぁだってぁ、こだ北国さ、ハワイ出来んなんて信じらんにぇ、んだども、
 なんでかんでこしらえねえごった、こん町死ぬじま。

 あん娘めらだって町でふんまじかっち、うぢでもこだぐりすんなって言わっち、
 そんでもやんねっけ、ひだもこだもねぇんだ!

 けむたがらっちゃって、せごかげで・・・にしゃ、
 しりもしっだぐりもしねぇでカスかだんでねぇ!
 ちょうろぐでねぇがらってかづけんな!
 何かぶっこいてみろ!」

標準語訳
「炭鉱炭鉱と、バカにするんじゃねーよ、この薄情者の頑固者!
 俺だって、こんな北国にハワイだなんて信じられねぇよ。でも、
 どうしても、やんないと、この町が死んじまうんだ。

 あの娘らも、町じゃあ陰口悪口たたかれて、家族にも、こんなくだらないことやめろって言われて、
 でも、どうしてもやらないことには、どうにもなんないんだよっ!

 だから俺は、煙たがられても、彼女たちを励まして、、それをあんたは
 何にも知らないくせに好き勝手ほざきやがって、
 ちょっとばかり自分の思い通りにならないからって、人のせいにするんじゃねぇよ。
 文句あるならいってみろ、こら」

>岸辺さん絶叫の詳細訳 さま

ご丁寧に記載いただきありがとうございます。

それにしても福島弁(?)は難しいです。

こんにちは(^_^)
フラガール面白かったですね!
うちの近所の映画館は少し遅い公開で、昨日見てきました☆

蒼井優の福島弁もうまかったし、しずちゃんのキャラもうまく生かされていた感じかありました。
これって実話をもとにした映画なんですよね。
平山まどかという人の努力にも、感心させられました。

>晃弘 さん

はじめまして、コメントありがとうございます。

私は実話の話も驚きましたが、現在も地元でダンスの指導をしていることに
字幕の説明だけで感動してしまいました。

助かりました。
韓国に翻訳中ですけど、訛りばかりで全然わからなかったところだったので、どうしようもなかったんですけど、これを見てわかるようになりました。

> ねずみ さん

コメントありがとうございます。
レスが遅くなり失礼しました。

韓国語に翻訳中なんですか?
日本が大嫌いな人が多い韓国人が
日本映画を楽しめるかどうか疑問ですが…(苦笑)
プロフィール

Babi

  • Author:Babi
  • 説明しよう!
    Babiとは
    インドネシア語で
    豚のことだBoo~!
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
一言つぶやき
Twitter → こちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。