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映画「ALWAYS 三丁目の夕日」


少年向、青年向、成人向、家庭向、文部科学省選定作品。
チラシ広告の宣伝文句では観に行こうと思ってなかったけど
予告編を観たり、試写会に行った人のブログの感想を読んだりしているうち
興味が出て観てみたくなりました。
時代は昭和33年の東京の下町商店街。
もちろん私は生まれていないし関東在住でないので懐かしさはないです!(笑)
でも時代考証がしっかり出来ているようで、昭和の香りがします。
戦後13年、人々が一生懸命に東京タワーが出来上がるように
季節が変わって家電製品が揃っていったり、気持ちが変わっていったり
過程が目に見えていく。

昔の子供はいじめられていても、才能があれば尊敬されてた。
外で遊んで、町に住む大人も子供もお互いどこの誰か知っていた。
商店街の人が全てが主人公のような感じでした。

泣かせますよぉ~、泣かせようとするミエミエ脚本ではなくて
ホロって、やられたぁ~って感じです。
ほのぼのとしていて、笑いもあり、楽しく、ちょっと切なくもあり
大満足の内容でした。

昔の日本人は元気で真面目だった、見習わなければ…。

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Always

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「ALWAYS 三丁目の夕日」

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■ALWAYS/三丁目の夕日

これは昭和33年、建設中の東京タワーを望む下町・夕日町三丁目の物語。六子(堀北真紀)は集団就職で上京して来たが、就職先は小さな自動車修理工場“鈴木オート"。立派な会社を想像していた六子は失望してしまう。一方で、鈴木オートの向かいで駄菓子屋を営む小

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ALWAYS 三丁目の夕日

 『携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。』  コチラの「ALWAYS 三丁目の夕日」は、去年大ヒットして日本アカデミー賞をほぼ独占しちゃったノスタルジックな人情モノなんですが、早くもTV放映されていましたので、観ちゃいました

コメントの投稿

Secre

TBありがとうございます!
いい映画でしたね。きっとまた観に行くと思います。宣伝の文言には、抵抗があったし「日テレ」っていうのにもひっかかってました。(爆) 不安もあったんですが、一切合切、きれいに払拭してくれました。「じゅんのすけーー!」

こんにちは♪
いいなぁ、このテンプレート(まだ言ってる!)
この作品は「泣かせよう」とミエミエじゃないのが本当に良かったです!
少しでもそんな匂いを感じたら、天邪鬼な私は「ケッ」ってそっぽ向いちゃうもん(笑)
どの俳優さんも良かったですよね~。
私の嫌いな子役連中までがキャラ立ちしていて良かった!

こんにちわ♪TBどうもですm(_ _"m)ペコリ
ホント、このテンプレート可愛い・・・ ̄m ̄ ふふ
ブログ徘徊してると本当にたくさんの人が「良いよ!」ってほめてますよね♪
一生懸命に生きるって素敵だなぁ~と思わせてくれる映画でした。帰りはもちろんマスカラも何もかも落ちまくってましたけど(笑)

> あかん隊さん

邦画で子役が沢山出ているので、ど~かなぁ~?と思ってましたが
なかなかどうして、みんなが主役って感じでしたね。
セリフに頼らず涙する「じゅんのすけ」にメロメロですぅ~(≧w≦) ウヒヒ☆

>海さん

テンプレートいいでしょう~!!(自慢!?)

ブログで評判がよくても自分で観るまでは…、
感想も人によって違うのに~
酷評する人がいないのか少ないのか、
納得の映画でした。

>ミチさん

テンプレート、いいでしょう!!(自分で作った訳ではないのにね)

『ここで泣けよ』『泣くとこよ』って感じの押し付けがなく
自然に涙が…、心が洗われる感じがしました。

そうそう!
泣かせようとするミエミエ演出じゃなかったです。
なのに大泣きしてしまって…。
観て良かった映画でしたよね!

>chishi さん

いつもコメントありがとうございます。

予告編を観ている段階ではとても泣ける映画とは思えませんでした。

懐かしいとかばかりではなく、ほのぼのと楽しくもあり
本当、観て良かった映画でした。

今晩は☆
この時代を生きていなかった自分でも、どこか懐かしさを感じさせてくれる映画でした。
原作のイメージも損なわず、上手く演出していたと思います。^^
どの世代にも自然に受け入れられる作品ではないかと。
観て良かった作品です!

>ルーピーQ さん

コメントありがとうございます。
私もリアルに東京タワーが完成する様を見ていなかったのですが
それは関西在住だからなんて突っ込みはナシでお願いします。
かなり昭和が忠実に再現されているので懐かしさを感じるのでしょうか?

どの世代も一緒に楽しめる映画は貴重です。
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  • Author:Babi
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