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映画 「Disney'sクリスマス・キャロル」


『♪~クリスマスキャロルが 流れる頃には~♪』と口ずさんでしまうのは
かなり年配の人と思ってもいいかも…(ノ∀`) アチャー
そんなクリスマスシーズンにピッタリのディズニー映画を観て来ました。
2009年 アメリカ映画
製作・監督・脚本  ロバート・ゼメキス
原 作  チャールズ・ディケンズ
音 楽  アラン・シルヴェストリ 
声 優  ジム・キャリー、ゲイリー・オールドマン、コリン・ファース、他

共同経営者が亡くなって葬儀を出すシーンから始まる。
日本で言う三途の川を渡る時の6文銭までもが惜しい主人公。
金の亡者、守銭奴として町中で知らない人はいないくらいの嫌われ者。
たとえ身内であってもその態度は変わらない徹底ぶり。

7年後かつての共同経営者が亡霊となって主人公のもとへ現れて、生きている時に
金銭欲や物欲に執着していた自分が死後に悲惨で成仏出来ないでいると警告する。
そうならないよう生き方を変えるよう三人の精霊がそれぞれ「過去のクリスマスの霊」、
「現在のクリスマスの霊」、そして「未来のクリスマスの霊」を見せる。

半信半疑に過去・現在とクリスマスを見て、自分も悲惨な未来のクリスマスを見てしまい
考えを改めるって話…。

その変貌ぶりは極端なんだけど、それぐらい極端に変わらないと明るい未来のクリスマスは
やって来ないってことなのよね…。

ハッピーエンド、人には優しく、クリスマスは楽しみましょうってこと?
我が家の今年のクリスマス、未来のクリスマスはいったい…(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
日頃の良い行いの積み重ねね、ハイハイ、頑張ります。

P.S.久しぶりにゲイリー・オールドマンの出演作品を見た


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