TVドラマ 「のだめカンタービレ in ヨーロッパ 前編」
待ちに待ったのだめのドラマの続編が二夜連続で放映されます。o(゚▽゚o)(o゚▽゚)o
まずは千秋たちが日本での卒業式シーンから始まりました。
空高くに胴上げされる千秋さまゥ
表情が段々とこわばり白目むいて、途中人形になってましたね(≧ω≦。)プププ
ヨーロッパ到着ご、真っ先に向かったのは親愛なるヴィエラ先生のいるプラハ。
ヴィエラ先生のコンサートでは R.シュトラウス 交響詩「英雄の生涯」Op.40が演奏されていました。
そこで先生には会わず、先生に会うにふさわしい千秋になる為にパリへ。
そこはちょっとした観光紹介のようで、柔らかなフランス語に美味しそうな食べ物の数々( ゚Д゚)ウマー
下宿先に到着して千秋の部屋でのだめが弾くラヴェル 組曲『鏡』より 第4曲「道化師の朝の歌」
ターニャーのケバさ、イメージ通りというかよく似合ってました(≧ω≦。)プププ
フランクもさほど違和感なかったし(≧艸≦)
もともと「大川弁」とバイリンガルだとフランス語が全く出来ず、千秋にバカにされていたのだめが
大好きな「プリごろ太」のアニメでフランス語をみるみる上達していきます。
あれなら私もフランス語が習得出来そうな錯覚が…(≧ω≦。)プププ
そうそう、ジャンと千秋がプラハでの国際指揮者コンクールの第3次予選の課題曲R.シュトラウスの
「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯 」Op.28 。これは1月19日の兵庫県立芸術文化センターの
定期公演でR.シュトラウスの交響詩「ドン・ファン」 と一緒に演奏される曲だったので、
曲についてのだめを例えにして面白く判りやすくさりげなく説明があって予習にグー(o^-')b
って、関東に転居したのでチケットは売ってしまっていたわ、生で聴きたかった。・゚・(ノД`)・゚・。
第3次予選で失敗した千秋を慰めるため、宿泊先のホテルの部屋を開けると灰のような黒い物が…
それは千秋から出ている「負」の文字だった…(ノ∀`) アチャー
酔った勢いで初めて(?)同じ部屋に泊まることになるも、ちゃんと簀巻きにされているし〜(o_ _)ノ彡☆ バンバン
のだめちゃん、レーヨンの服とブラのサイズ…、70Dねぇ〜〜ゞ(≧ε≦o)ブッ
そうそう、第3次予選に残ったもう1人の日本人指揮者の片平さん、指揮をジャンプするところなんて
もしかして…あの人では?(≧艸≦)
23:35 | TV・ドラマ | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP









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